バイクツーリング

PCXメットイン収納スペースを改善。ワークマン・パラフィン帆布スモールトートは超便利

PCXのシート下のメットイン収納スペースには、ヘルメットと携帯型のバーロック、グローブ、取扱説明書などを入れています。ある日、ワークマンに買い物に行ったときに、ふと目に入ったのは「パラフィン帆布スモールトート」でした。直感的に「これは良いかも!」って閃きました。
道具と装備

ワークマン360°ベンチレーション耐久撥水ジャケットは自転車通勤に最適だった

私の求める条件は、自転車通勤で使用したいので「熱がこもらないこと」と、通勤用のカバンの片隅に「コンパクトに収まる薄さ」です。そんな望みを持ちながら探していると、ワークマンFind-Outブランドからでている「360°ベンチレーション耐久撥水 ジャケット」を発見しました。
地図資料

不思議を登るミステリー『恐山』青森県むつ市

恐山は、地獄の相が現われたようなあの世への人口。 この世に極楽浄土はなくとも、地獄は現に存在する」ということだろうか。 北の最果て下北の地、宇曽利山の火日原湖のほとりに、硫黄臭漂う別世界があった。 縁起によると、...
2021.05.29
神の樹(巨樹巨木)

世界の人々の心に宿る巨樹信仰

南米エクアドルでは今も、マングローブ林の巨樹(アメリカヒルギ)の前を通るときには、現地の皆がお辞儀をしていくという。樹高64.5メートルでおそらく世界一高いマングローブだが、その巨樹の森はひとつの聖地になっています。聖地だから6本ぐらいに...
2021.05.29
伝説・言い伝え

登山者が体験したほんとうにあった怖い話。山小屋・避難小屋編

都会の喧魔を離れ、静かな山小屋で過ごすとき、風の音、風で木々が揺れる音、または屋根東で走り回るネズミの足音が、人の足音、話し声に聞こえてくることがあります。 山に入って、精神的に緊張したり、肉体的に疲れたせいもあるだろうが、...
2021.05.29
歩く技術(山・森・里)

魅力いっぱいの独り歩きの山!自然をじかに味わえるのが独り歩き

山に独りで登ると言うと、たいていの人は「独りで登って何が楽しいのだ?」とけげんな顔をします。 「誰とも話さずにモクモクと歩いて食事も独りでするんだろう?山がきれいでも伝える相手もいなくて寂しくない?もしものことがあったら助けてくれる...
2021.05.19
京都

大原野森林公園から竈ケ谷ルートでポンポン山へ

ポンポン山へ。高槻市から大原野森林公園 森の案内所から竃ケ谷ルートから登る。森がとても深くて神秘的な世界を味わいながら歩くと、コロナ社会で鬱積した気持ちも癒やされます。
ソロキャンプ

ソロキャンパーの料理は「簡単・美味しい」と「食べきれる量」が基本

人力移動のキャンプ泊は体力的精神的な移動疲れが蓄積しているから、キャンプ地に到着するとテントを張ったり準備するだけでもたいへんな労力です。 そのために調理に手を抜くのかといえば、ソロキャンパーは皆創意工夫して簡単に美味しいものができる料理を作っています。 そしてソロキャンパーにとって便利な食材もスーパーにたくさん並ぶようになってきています。
2021.05.16
危険回避・ファーストエイド

グループ登山中、仲間が事故に遭って締まった時に行う対策

「わぁぁぁ~」さっきまで一緒に歩いていた仲間の一人の姿が叫び声とともに視界から消えた。 この時、慌てずに落ち着いて状況を把握しなければならない。 その事故がどういった事態なのかを冷静に判断する。転滑落の場合は、現場に行けるかどうかを考えよ...
2021.05.15
危険回避・ファーストエイド

仲間が滑落!山で大けがをした時、こんな行動や思考が遭難を導く原因になる

降雨中だけでなく前日の夕立、朝霧などで岩場がぬれていることは多い。 ぬれた岩場などにさしかかったら、仲間同士で絶えず注意を喚起しあうことが大切だ。 また、登山道の状況にはつねに注意を払い、小さな転倒で、あっても大規模な転滑落に結びつく可能...
2021.05.15
危険回避・ファーストエイド

ツエルトを使ったビバーク術~登山のリスク管理~

道に迷って、現在地を失い、下山はまったくわからない状態、そしてすぐに日没が迫ってきた・・・。 そんなときは、極端な悪天候でもないかぎり、慌てて歩き回らず、下山を翌日に延期したほうがいい。 ●ビバークの決断は早いほうがいい 暗いなかを、あ...
2021.05.15
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